プログラミング

30代主婦が『N予備校』を受講しはじめた理由

N予備校を受講した理由
こんにちは。30代今は”ただの主婦”の「おざわ」です。”手に職”をつけるためにプログラミング(WEB制作)を勉強中です。

2019年5月現在、「N予備校」のオンラインスクールに通っています。

 

プログラミング学習を始めた当初は、Twitterで偶然見かけた#30daysトライアルというのを参考にして、独学で月5万稼げるように頑張ろうと勉強してきましたが、独学での勉強は思っていた以上に簡単ではありませんでした。

 

なのでプログラミングスクールなども検討した結果・・・

費用面などのこともあったので「N予備校」に”入学”しました。

理由は・・「分からないことを先生に質問できる」からです。しかも月額1000円で!

 

ということで今日は「N予備校」について書いてみます。

”プログラミングスクール”選びの参考になればと思います。

主婦の私が「N予備校」を受講した理由

 

『N予備校』選んだ理由、

私にとって決め手になった一番の理由は

「分からないことは先生に質問できる」

ことでした。

 

他にも

・自宅でできる
・自分のペースでできる
・月額が1000円で受講できて値段のハードルも低め

といった理由がありましたが、

 

私にとっての課題が「分からないときに誰かに質問できる環境をつくりたい」ということだったので、

独学の限界を超えるために先生に質問することができる「N予備校」に入学をしました。

 

#30DAYSトライアルである程度まで行けたけれども・・・

 

2019年1月から独学をしながらショーへー@バンコクさんの#30DAYSトライアルに参加をして、コーディングの勉強をしていました。

webの超初心者な私は進んでもすぐ分からなくなり、分からないところを約3時間ググってやっとできる、、、というような勉強の仕方をしていました。(みなさんそうなのかもしれませんが・・・)

もちろんググる力も大事と言われていますが、1日に勉強ができる時間が限られている主婦の私には1箇所のミスを解決することに3時間もかかってしまうのは正直厳しかったです。集中力もだんだん落ちてきます。

そんな中でも、なんとか1stステージを終えることができて2ndステージを始めました。

ですが、

当然2ndステージはさらに難しくて、さらに解決に時間がかかってしまっていました。

 

そういう状況を何とか変えたいと思っていたところ・・・

たまたまTwitterで見かけたのが「N予備校」でした。

 

先生に質問できる「N予備校」

 

なんとか進んできた#30DAYSトライアルでしたが、気分転換も兼ねて一度離れてみることにしました。

※ちなみに2か月間の学習でできたのがこちらのポートフォリオです。良かったらみてみてください。

 

ということで一度、先生に聞ける環境をつくるために「N予備校」を受講してみることにしました。

 

入学をしてまだ間もないので質問はしていませんが、気軽に質問をできる安心感は学習にとってかなり重要だと感じています。独学では感じられなかった何かといいますか。

 

いろいろな意見で目にする「自分で調べる能力」というのはもちろん大事なのですが、目的は勉強、技術を習得して早く稼げるようになることです。

特に初学者の間は何が分からないか分からない。調べ方が分からないということも問題のひとつなので、気軽に聞ける環境はうれしいなと思います。

 

独学の時ももちろんTwitterで質問できる環境は無くはありませんでしたが、

・初歩的すぎて聞けない
・どこかで遠慮がある
・恥ずかしい

こういった気持ちがでてしまってそうゆう環境を使いこなせずにいました。

やっぱり無料なので気持ちの問題でしょうか。

一方、『N予備校』なら受講料1,000円を払っているという立場なので、生徒として遠慮なく質問ができます。これからはガンガン聞いていこうと思います。

やっぱり学習環境って大事ですよね。

まだまだ始めたばかりなので、また勉強しながら気づいた事を書いていきたいと思います。

 

とりあえず月額1,000円ていうところが主婦のお財布にも優しくてありがたいです。

N予備校HP